2006年05月27日

世界一美しい デザインとか、、

機能に戻り 風景に溶け込むなどや、美を見極めようとすれば
周りに 多くの美が隠れているのが発見できるとか、ハーモニーの話しなど
多くの友人から聞いたのですが、 木でも コンクリートでも
アンティークでも 近未来の背景でもアイテムの放つ光で考えると 
自然素材に行き着くんですね、、 

年内にブラシ10種類 コーム13種類の構想
が浮かんでいます、、他商品のアイデアもあるのですが
基本を忠実にこなすために アイテムに費やしています。
a29.jpg


posted by フリーマン at 19:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 道具の開発について>日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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